神宮外苑花火大会第20回記念「新天地」+「北へ」合同公開録音

神宮外苑花火大会第20回記念 文化放送A&Gスペシャルイベント
FLOWERS OF SUMMER!
「新天地」+「北へ」合同公開録音

1999年8月10日 日本青年館ホール
2:00PM 開場 2:30PM 開演

文化放送で好評オンエア中の「愛と由美のああぁ、新天地」と、「北へ」の合同公開録音が行われました。この公開録音だけでを評価しても私の歴代お気に入りイベントのベストスリーに入る内容でしたが、更にこの後も神宮外苑の豪華な花火が楽しめるというオマケ付きでした。あまりに盛り沢山な内容だった為に記憶が混乱していますが、頑張ってレポートしてみたいと思います。(こんなに色んな事があったイベントも珍しいですし、こんなに楽しいイベントも久しぶりでした。)

(注)このレポートは記憶に頼って作成している為、順番など間違いの可能性もあります。

 

会場まで

この4日前のサクラ大戦歌謡ショウ3では遅刻寸前という危ない事をしてしまいましたが、今度こそはと早めに出発しました。ですが、私は早いと思っていたものの、一般的には遅い時間だった様です(^^;) 東京駅から中央線に乗り換えて千駄ヶ谷駅で降りた私は、そこから歩いて10~15分ほどの日本青年館へ午後1時15分頃に到着。既に指定券との引き替えが行われており、長蛇の列ができていました。会場は神宮球場と国立競技場の隣りに位置して、すぐそばの広場では花火大会の陣取り合戦が始まっています。日本青年館前の列が目に入った時は何の列か分かりませんでしたが、客層を観て判断し、そのまま並びました。結局、私の勘は間違っていませんでしたね(笑)

セミがうるさい中、大きな藤棚の下に列を作った私達はスタッフから神宮外苑花火大会のうちわを受け取り、パタパタと扇ぎながら待ち続けます。朝は雨に降られて大変でしたが、晴れて助かりました。そして時間は1時間を経過。ようやく会場の入り口でチケットを指定券に交換し、ついでに国立競技場の入場チケットを受け取ります。今回の公開録音ではチケットを前もって購入した人と、番組に応募してハガキで招待された人の2つに分かれていて、前持って購入した人は国立競技場内から花火を観る事ができます。当日券も余っていたらしく、その場で販売する光景も観ることができました。

チケットを交換すると直ぐに入場が開始され中へ通されました。ロビーには右手に新天地関連のグッズが並び、左手には北へ関連グッズが並んでいます。参加者の多くは「北へ」のファンらしく、北へブースの列は開演まで続いていました。サクラ大戦歌謡ショウの様に柵を設置するなど手段を取らなかった為に混乱も多く、入場した人から順番に殺到していました。入場の際の手際の悪さと、このロビーでのスタッフの対応は失敗だったでしょう。イベント慣れしていないスタッフだったのでしょうか?

とりあえず私もグッズにどんな物があるか気になって物色していると、そこに「愛さんのニューアルバムを予約した先着30名に折笠愛サインをプレゼント」というコーナーをみつけ、即決で予約!(笑) 愛さんのサインは人気で直ぐに受付終了し、水野愛日さんの方は休憩時間まで多少残っていました。また、ロビーにはアンケート用紙が置かれて先着200名に答えてもらい、公開録音の時にその中から良いものを採用するというイベントもありました。私はこれには間に合わず、仕方が無く席に着きます。私の席はちょうど会場の中心よりやや後ろ辺りで、音響調整用の卓の真横に位置していました。某地方FM放送局でミキサーをしている私としては、そこの作業風景が気になって仕方がありません。文化放送スタッフさんのフェーダーを下げるスピードなど勉強させて頂きました(^^;) また、カメラマンが私の隣で撮影していたので、私の目線に近い写真が雑誌に載るんじゃないかと少し期待しています。(なぜ期待しているのかよく分かりませんが)

 

愛さん登場!

幕が上がるとズッキーニ飯塚氏が登場し、出演者を1人ずつ読んで紹介します。まずは「北へ」の面々が紹介され、愛さんは最後。出演の皆さんは浴衣姿で、愛さんも薄い水色の浴衣に黄色い帯をしていました。髪はアップにして、まさに着物美人!かつてこれほど浴衣が似合う声優がいただろうか!?冒頭からクラクラする私ですが、意識をしっかりともって臨みます。愛さんは、「雨女の折笠で~す!でも、晴れて本当に良かったです!」と自己紹介されて会場から大きな拍手で迎えられていました。

 

「北へ」公開録音

まず最初に北への公開録音が始まりましたが、これは省略させて頂きます。 内容は、キャラクターや作品の紹介がありつつ、ハガキを読んだりハドソン広報やメディアワークスの担当の方が出演しての座談会?で、公開録音らしい事が行われていました。私はこのコーナーがあるまで「北へ」というゲームが北海道を舞台としたゲームとは知らず、他にも作品の事について知ることができました。会場には北海道から来た強者もいて驚きです。また、外で並んでいた時に北海道の観光地図を広げていた人を見かけましたが、その謎も解けました。ずっとよほど北海道好きなんだろうと勝手に想像していたのですが・・・(^^;)

 

ああぁ新天地公開録音

とにかく凄かった・・・。踊る新天地と題されており、いきなり「踊る大捜査線」のテーマ曲が流れると、愛さんと由美さん、そして水野愛日さんとズッキーニ飯塚氏がインカムを付けて激しく踊ります。愛さんはお腹の見える、肩から袖の部分だけが白の赤いTシャツで、黒いズボン(パンツというにはダボっとしている)というお姿。髪はショートで下ろしていて、髪を激しく振り乱しながら踊って下さいました!ここまで激しいダンスをイベントで観られたのは初めてではないでしょうか。昔のイベントを思い出してみても、ちょっと記憶にありません。

そして曲が終わると皆さんはぁはぁと息を切らせていて、由美さんが極端に「あはぁ~ん」といった声をされます。それに皆さん続いて、水野愛日さんも「はぁはぁ」、愛さんは・・・ちょっと説明が難しい。わざと多少太めの声で「はぁはぁ」と喘ぎ声?を連発。うう~む、なんだか赤面してしまう(笑)。最後にはズッキーニ飯塚氏もやってみせますが、流石に男らしく「おっおおっおっ!」と声を出していました。怪しすぎるぞ!(笑)

そして、突然YMCAの曲が流れますが、「さぁ、みんなもやって!」という事で、会場が一体になって両手を頭上に上げ、YMCAの腕の動きの次に「イェーイ!」と拳を振り上げます。「この曲は後で何度も出るから、油断しちゃダメよ!」という由美さんと、「これは最後まで覚えておいて下さい」という愛さん。会場のお客さんに油断している暇はありません。会場参加型イベントの楽しさですね!(笑)

 

アンケートコーナー

普通の公開録音ならアンケートをとって紹介したりするものですが、私達はしません。・・・といった事を最初に仰っていた愛さんですが、1人1枚ずつアンケート用紙の内容を紹介されていました。踊った直後にポケットから用紙を取り出します。読まれた内容は、甘酸っぱいエピソードとして、中学の時に女の子の部屋に一晩泊まったが、結局何も無かったというものや、自分の部屋が甘酸っぱいという内容など。ラジオなのに「踊る新天地」と題して踊りっぱなしのイベントですが、このコーナーは使えそうですね。

冒頭で愛さんも、「ラジオって、踊りも見えるんだっけ?」という愛さんに会場は盛り上がっていましたが、本当にその通りですよね。行った人だけが楽しめるイベントだという気がします(^^;)

 

凄い人発見

コーナーの途中で、水野愛日さんが会場の前列の方を指さして、「あの人寝てる」と一言。由美さんがツカツカと前に出て、「ちょっとあなた!」と一喝。それに対して会場は大爆笑で、ズッキーニ飯塚氏も、「そんなところ(前列)で寝られるなんて凄いよ!」と驚いた様子でした。「きっと徹夜だったんだね」という話しになり、「徹夜で並んで本編観られない人がいるんですよね」というズッキーニ飯塚氏。

愛さんは笑いながら前に出て、「あなた、名前は?」と尋ねると、また会場は盛り上がりました。本当に眠そうなその人物はフルネームで答えます。仮にこの方はMさんとしておきましょう(^^;) しばらくしてまた水野愛日さんが「M君がまた寝そう」とバラすと、会場は更に爆笑でした。このやりとりがおかしかったです(笑)

 

踊る新天地

出演の4人の皆さんがそれぞれ曲を選んで、それにオリジナルの振りを付けるというコーナー。ダンスの先生が登場しましたが、その方はサクラ大戦歌謡ショウで登場したダンサーの山沢のりさんでした。曲目はと言うと、愛さんは「宇多田ヒカル・・・」と言って会場がどよめきましたが、その後で「・・・のお母さん」と付け足されていました(笑)。藤圭子さんの演歌、「圭子の夢は夜ひらく」を選んで、それに振りを付けるというのです。早速曲が流れ始めるとゆっくりと舞う感じで踊り、「赤く咲くのは けしの花。白く咲くのは 百合の花」という部分で、ギャグっぽい顔をしながら両手首の辺りを合わせて、花が咲くのを表現します(笑)。そして、「どう咲きゃいいのさ この私」の部分では、くるっとゆっくり一回転して、片膝を軽く曲げながら右手人差し指をあごの下へ持ってきて、かるくうつむいた感じになります。その姿が非常~に艶っぽいんですよ!妖しい感じですね!これを観ていてドキドキしました。そして最後の「夢は夜ひらく」という部分では、両足をくっつけたまま膝を開けたり閉じたりとカクカクさせて、女を捨てたかの様な動きに会場は大爆笑(笑)。その振り付けが終わると由美さんは、「何かを捨てたわね」と一言。あとでもう一度披露されてサービス満点です!(最後に4人の振り付けは別の激しいダンスの最中にメドレーで踊られたので、愛さんは結局この日トータルで3回もこの踊りを見せて下さいました(笑)) 気が付けば私はますます愛さんのファンになっています。好きだな~、愛さんのそんなところも(笑)

由美さんも負けてはいませんが、その曲目は恐怖映画でお馴染み「リング」のテーマ。なんだか呪われそうな選曲が良いですね!しかし振り付けはジェスチャーゲームの様で、動きのそれぞれを歌詞から連想して伝えようとされていました。おいおい違うぞ!とツッコミをいれたくなります(笑)。また水野愛日さんは、マツモトキヨシのCMでお馴染みの「なんでも欲しがるまみちゃん」(これが歌のタイトルらしい(^^;)を選曲。バレエ風にアレンジして、4人の中で一番まともなダンスでした。あと1年もしたら先輩のお二人に影響されそうですが(謎)。そして最後はズッキーニ飯塚氏の登場。「だんご三兄弟」を選曲して、曲が流れ始めた途端に両腕を前で上下させたり腕を突きだしたりしながら舞台全体を使って左右に動き、締めにはカズダンスで終了。会場はこのダンスに大ウケで、最終的に先生もズッキーニ飯塚氏のダンスを最優秀としました。会場からも大きな拍手がおこり、アンコールまでありました。会場にウケた本人が一番驚いている様子だったのが印象的ですね。ここまで踊れる文化放送アナウンサーはあなただけだ!(笑)

 

踊るお客さん

折角だからお客さんの皆さんにも踊ってもらおうというコーナー。「皆さんに何かやってもらおうとスタッフが企みました」と言う愛さん。ここでダンスの先生から会場のお客さんが振り付けを習います。曲目は「ムトゥ、踊るマハラジャ」で、愛さんも舞台の上から通路へ降りてきて、その場で振り付けをやって下さいました。私の隣の通路の直線上だったので少しでも近くに観られて嬉しかったです!ズッキーニ飯塚氏も降りてきて、通路を走り回っていました。私の手が届きそうなところまで走る勢いで(^^;) (この振り付けは、私にはイベント終了後でも役立ちました。その話しはこのページの後半にて・・・)

これは覚えておいた方が良いでしょう!皆さんもぜひ覚えて下さい!覚えなきゃいけない根拠はありまえんが(笑)。まず両手を合わせて合唱のポーズをとります。それをそのまま前後に一回振る。その振る動作を4回続けながら胸元から頭上へ両腕を持っていく。・・・ここまでを一回と数えます。これをセットで4回続けて、それが終わると今度は両手を頭上に上げて、イスラムの神を祈るかのようにして4回お辞儀します。これを交互に続けて完成。これをマスターした会場は、あとで愛さん達の激しいダンス&妖しいダンスのメドレーで会場の皆さんが1つになりました。1300人のお客さんによるこの動きは、まるで怪しい宗教の集会ですね(笑) このあと、あゆまずマーチを2番まで歌われたり、更に盛り上がっていきました。

 

ソロライブ

ライトが落とされて暗くなった中にスポットライトを浴びる愛さんが登場。髪をアップにして、マリリンモンローの様な背中が腰の辺りまであいた白いドレス姿。そこでニューアルバムの「Truth」から、「待宵(まつよい)」を歌って下さいました!「本邦初公開です」という愛さんに大きな拍手がおくられましす。男性ダンサーと女性ダンサーが二人ずつ登場し、とてもしっとりとした歌を披露されました。ダンスで回転するスピードが早く、ドレスの中の膝から上が目に入った瞬間は、私はそのまま倒れて意識不明に陥るかという状態でした(くらっ)。

それにしても、落ち着いた曲なので会場の手拍子が無く、じっくり聴けたのが最高ですね。これは記憶に残る素敵な歌です。今度のアルバムは当然ながら買いでしょう!歌い終えてからは愛さんのトークとなり、この歌の想いなどを語って下さいました。「ふと躓いた時にちょっと自分をみつめなおす」「立ち止まって、他の方向へ一歩踏み出せば何かが変わるかも」・・・といった言葉に気持ちが安らぐ感じを覚えます。また、自ら作詞された事も話されて、ますますアルバムに期待が寄せられます。とても発売日の25日まで待てそうにありません(^^;)

 

エンディング

とうとう公開録音も終了の時間が近づき、「北へ」のライブが終わると出演者が勢揃いしてエンディングとなります。愛さんはサスペンダー付きのブラウンのパンツに、首もとのあいた白いTシャツ姿で登場。先ほどのソロライブでのダンサーも登場し、愛さんは「今、こんな感じ」と言って、両腕を二人のダンサーが持ち上げられて目立っていました。「天にも昇る気持ちです」と感想をいう愛さん。一方、由美さんはそのダンサーの腕を組んで、「持って帰りたい」とねだっていました(笑)。

 

アンコール

出演者の皆さんは手を振りながら退場していき、舞台は照明を落とされました。会場がシーンとしていると、そこへ舞台の袖からスポットライトを浴びたズッキーニ飯塚氏が登場。手になにやらカセットデッキを持っており、その場に置くとスイッチを入れます。そしてそのスピーカーにマイクを近づけると、「アンコール」という声が聞こえてきて・・・(笑)。すると会場も一斉に手拍子でアンコールが開始され、また愛さんや由美さんら皆さんが登場されました。「かつてアンコールを強要するイベントがあったでしょうか!?」というズッキーニ飯塚氏に会場も爆笑。この盛り上がりの中CDなどの宣伝をされ、午後5時20分頃に終了しました。

終わってみて、改めてこの夏最高のイベントだという感想を持ちました。公開録音とは思えないほど目でも楽しませてもらえ、本当に充実した1日でした。「北へ」のファンも多く参加していた事から、これがキッカケで愛さんのファンが増えるんじゃないかと期待してしまいます。またこんなイベントに参加したいですね~。参加した皆さんはきっと満足されたと思います。愛さん、お疲れさまでした!

余談ですが、今回のイベントは国立競技場の入場料とセットで2500円のチケットでしたが、そのあとで国立競技場の入場料が2000円だと知りました。という事は、あのイベントは500円なんですか!?赤字じゃなかったのかとちょっと不安と心配があります。いや、逆にあれだけ楽しめてこの価格は申し訳ない気がします。私は1万円払っても満足なぐらいだったのですが(^^;)

 

■日時:1999年8月10日(火)
■開場:14:00/開演 14:30/終演 17:00(予定)
■会場:東京・神宮外苑 日本青年館
■出演:折笠愛、高田由美、水野愛日大谷育江、千葉紗子、豊口めぐみ、広橋佳以、川澄綾子
■料金:前売 2,500円(税込)
全席自由、花火大会国立競技場入場券付き
開場時間の1時間前より、座席指定整理券と引き換え予定
■チケット発売日:1999年6月23日(水)より

協賛:パイオニアLDC、ハドソン、メディアファクトリー
主催:日刊スポーツ、文化放送

 

神宮外苑花火大会

公開録音が終わったあとは、チケットもある事なので国立競技場で花火大会を楽しむ事にしました。打ち上げられるのは第二球場で、有料の場合一般は神宮球場か国立競技場でスタンドに座りながら楽しめます。ただ花火を楽しむだけでなく、イベントもあって面白いものでした。正直なところ、こちらも愛さんのイベントに負けていません(^^;) 神宮球場では加山雄三ライブもあり、総合司会は三遊亭楽太郎氏が担当。その模様は国立競技場の大型モニター(オーロラビジョンっていうんでしょうか?)に映し出されます。しかし笑ったのはやはり武富士のCMでお馴染みのダンサー達でしょう。神宮球場では生であのダンサーがフルバージョンでお馴染みのダンスを披露します。フルで観ることはないので、ちょっと感動ですね(笑) また、電撃ネットワークによるライブも開催され、ドラム缶の中にダイナマイトと一緒に入るところでは爆発の大音響に会場が騒然となりました。爆発の前に残した言葉で、「会場のみんなー!オレの様な立派な大人になって下さい」という台詞が良いですね~。まったくのバカバカしさに爆笑の連続でした(笑)

会場ではそんなライブもあれば、オーロラビジョンに映し出された映像で楽しむ場面もあります。そこでは会場の風景も映されているので、会場の目もそちらに向くことが多かった様です。そんな私もそのうちの1人でしたが、ふと眺めていると見た事のある顔が映っているではありませんか!・・・って、その姿は自分で、カメラがこちらに向いている事に気が付きました!そこで私はチャーンス!と思い、さきほど愛さんから習った振り付けをやったのです!(何がチャンスだ(^^;)。うーん、これに気が付いた人はいるかな~?あれだけの大観衆なら何人か気が付いた様な気もします。実はあれは私だったんですよ。ちょっとテンション高めの私でした(笑)

 

 

truth_autographサイン予約用紙先着30名がサインとアルバムを予約できる用紙

この様な用紙がロビーにあり、名前と電話番号を記入して、内金1000円でアルバムを予約すると、愛さんのサインがついてくるというものです。これだけ大勢いたらもう予約は終了しているかな?と半分諦めていましたが、なんとか予約に成功しました!(*^_^*)

この他には、水野愛日さんの用紙もありましたが、そちらは休憩時間まで残っていました。本当はサインなんて本人から直接受け取る事が理想ですが、直筆だとどんな物でもやはり嬉しいですね。

 

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